明るいまちづくりと、地元の情報を提供するタウン紙です。

 

発行編集人 吉田和晃

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美しい沖縄気分のサンドアートグラス

ユーナルステーションでは、8月21日まで沖縄気分のサンドアートグラス作りが体験できます。

丁寧な説明のあと、グラスの中にカラーサンドや星の砂を入れて世界でただ一つの好きな作品が作れます。エイサー衣装の試着もできます。

未来の祭り・絵画コンクール 表彰式

8月6日、絵画コンクールの表彰式が芸術劇場でありました。「ザ・おおたジャンプフェスティバル」で大田町でやってみたい未来の祭りをテーマに、大田小学校・大田保育園・雨尾幼稚園の児童たちから絵画を募集。最優秀の市長賞に大田小2年財津結菜さんの作品が選ばれました。審査員の画家・小野知久先生は「子ともでなけ描けない自由で溌溂とした作品が多く見られた」と話しました。全ての作品は館内のギャラリーに掲示されていました。

世界陸上金メダルの山西選手  市長に報告

7月2日、金メダルを獲得した山西選手が市役所を訪れ花田市長に喜びの報告をしました。米オレゴン州で開かれた世界選手権男子20㎞競歩で、愛知製鋼陸上競技部の山西利和選手が金メダルに輝きました。市役所の入り口では、「金メダルおめでとう‼」などと書かれた横断幕を掲げ出迎えました。山西選手は「地元の応援のおかげです。開年の世界陸上とパリ五輪に向けて精進します」と意気込みを語りました。

横須賀文化の香る「夏の夜」

7月31日、横須賀賀文化の香るまちづくりフェスタ「夏の夜」エンナーレ2022が開催されました。この地域の歴史に触れながら、愛宕神社をスタート・ゴールとする玉林寺などを巡るクイズ、無電柱化された愛宕神社への参道をオリジナル提灯で照らすあかりの路、拝殿での「奉納夕涼みコンサート」、「裂き(古布リサイクル)織」体験などのイベント、そして深夜には千日詣の日(千日分のご利益があると言われる)参拝が行われました。

バイオリンの夕べ、愛宕神社拝殿

7月31日、愛宕神社の拝殿でバイオリンコンサートが開催されました。横須賀賀文化の香るまちづくりフェスタ「夏の夜」エンナーレ2022のイベント「奉納 夕涼みコンサート」としてピアノとバイオリンの素晴らしい演奏を楽しみました。拝殿はホール並みの音響で、情熱溢れる演奏は観客の心に染みわたりました。バイオリン:村越久美子、ピアノ:山本多恵佳

リズムが弾む、サマーコンサート

7月30日、文化センターでマリナエスタウインドオーケストラのサマーコンサートが開催されました。文化センターが12月末で閉館します。記念すべき第1回定期演奏会が15年前のこのホールでした。気持ちのこもった力強い素晴らしい演奏が続きました。特にベニーグッドマン張りの指揮をしながらの指揮者・柿ノ本さんのクラリネット演奏やアンコール曲のマツケンサンバに観客は大喜びでした。第15回定期演奏会は2023年3月4日(土)芸術劇場大ホール予定です。

細井平洲の学習会開催

7月28日、平洲記念館で小学校・中学校の先生のための学習会が開催されました。今年度の細井平洲先生に関する出前授業を実施していく中で、今年度新規採用された先生と初めて本市で勤務される先生を対象に加藤朝夫館長から細井平洲先生(本市出身の江戸時代の儒学者)の生い立ちや業績の講義が行われました。受講する先生たちは、各自のパソコンと館長の話を真剣な面持ちで聞き入っていました。次回は8月4,23日にも開催を予定しています。

ALTと一緒に英語で楽しむ

7月27日、芸術劇場で「イングリッシュキャンプin Tokai」を開催した。英語でやりとりをして自分のパスポートを作成し、入国審査を体験したり、スタンプづくりやその国のゲームなどを楽しみました。英語を使ったアクティビティを通してコミュニケーション能力を高め、外国の文化について理解を深めるきっかけになったようです。参加児童は「とても楽しい」と口々に話していました。

親子で「飾り巻き寿司」を楽しむ

7月27日、富木島公民館で「夏休み親子料理教室」を開き、夏休みの小学生(3~6年生)とその保護者10組を対象に、子どもに人気の「飾り寿司パーティー料理」作りました。飾り巻き寿司はピンクのすし飯と薄焼き卵などで「バラの花」を作り、そして青のりとマヨネーズでできた緑すし飯を使って、細かい作業で口や目を巻き込んで可愛い「カエル」を作り上げました。出来上がった飾り巻き寿司と豆腐白玉は試食をしないで持ち帰りました。

沖縄フェスでエイサー披露

7月22日、23日、「沖縄フェスティバル」が太田川駅西の大屋根広場で開催されました。市は姉妹都市、沖縄市の文化や伝統芸能のエイサーなどが楽しめるフェスティバルを毎年開催していますが、新型コロナウイルス影響で中止が続いており今年は3年ぶりの開催となります。

駅東側では、市内飲食店が出店する「太田川ホットサマーガーデン」が開催されました。

東海南高校邦楽部が全国大会出場を報告

7月21日、東海南高校の邦楽部の皆さんが東海市を訪、全国大会出場を報告しました。県大会で最優秀賞を収め、県代表となり7月31日、8月1日に東京都で行われる第46回全国高等学校文化祭日本音楽部門に出場します。同部の出場は例話3年に続き、通算31回目で平成30年度には最上位の文部科学大臣賞を受賞しています。

特別パトロール隊出発式

7月22日、「夏の特別パトロール隊」の出発式が東海署で行われました。夏休み期間中で留守宅を狙った空き巣や児童生徒らの交通事故などの増加が懸念されることから、市内をパトロールし啓発します。パトカー、白バイなど11台が整列。片桐正博署長が「市民に安心感を与えるような活動をしてください」と訓示。8月31日までパトロールを実施します。

防犯少年団(KONOHAキッズ)の任命

7月20日、1学期修了式の日の加木屋南小学校で、防犯少年団モデル校の委嘱式が行われました。警察署ごとにモデル校1校を指定し、5年生を中心とした10人で構成しています。子ども自身が安全について勉強し、防犯について考え行動する「子どもの安全リーダー」を育成し、自分自身の身を危険から守る能力を高めることを目的にしています。

空手道選手権大会で優勝の吉田谷 蘭さん

7月19日、空手道の全国大会で優勝した吉田谷 蘭さんが市長に喜びを報告しました。吉田谷さんは、6月25日に大阪市で開催された第27回オープントーナメントグランドチャンピオン決定戦・全日本少年少女空手道選手権大会小学5年生女子の部に出場、優勝しました。(前回大会でも優勝)「優勝できてとても嬉しいです。これからも頑張ります。」と話していました。

伝統ある書道展(東書連展)開催

7月16日、17日文化センターで書道の作品展が開催された。市内の書道連盟の会員が年に一度開く東書連展で今回は52回目となる。会派や流派を超えたしていて、38人が力作を出品している。

大きさは色紙から全紙まで様々。般若心経から近代詩文と幅広い作品が展示され、見る人を惹きつけています。

ドローンなどの先進農機を実演

7月12日、マルチ栽培夕焼け姫部会がドローンや農業用無人者車による農薬散布やロボット草刈機の実演会を実施しました。農薬散布や草刈りの重労働をロボットが短時間で済ましてしまうのを目の前にして、「農作業が楽になりそう」との声が出ていました。

近くで見るお相撲さん、凄く大きい

日本相撲協会所属の錣山部屋が大相撲名古屋場所において勤労センターを宿舎に、愛宕神社に神社に稽古場を構えました。地元有志でつくられた東海相撲推進委員会を中心に準備が進められ、相撲のぼり59本の設置が行われました。7月1日~27日の滞在中、稽古見学のできる多くの地域の人々が訪れました。〔撮影許可済〕

七夕に「トマトde健康FES」のPRイベント!

7月7日、太田川駅西大屋根広場でPRイベントが開催されました。「第8回トマトde健康フェスティバル トマトから始まる健康づくり」のPRイベントで、親子連れらが東海樟風高校生徒の皆さんが企画した輪投げコーナーなどを楽しみました。生徒と一緒に折り紙でトマトを作り、願い事を書いて笹竹に吊るしていました。。

錣山部屋と市がスポーツ振興協締結

7月7日、横須賀町の愛宕神社の境内で稽古に励む錣山部屋が市と協定を結びました。市と連携して地域活性や賑わいづくり、スポーツ振興に取り組もうとするものです。錣山親方(元関脇寺尾)は「のぼりを見ると、皆さんの歓迎の思いが伝わり、大変感激しています。コロナが終息したら少しずつ地域の皆さんと触れ合っていきたい」と話しました。〔撮影許可済〕

電車内における痴漢撲滅キャンペーンを実施

7月6日、太田川駅周辺で電車内における痴漢撲滅キャンペーンを実施しました。痴漢行為は社会的にも大きな問題となっている極めて悪質な犯罪行為です。東海樟風高校の生徒(ソフトボール、剣道部など)30人余りが参加。駅利用者に声をかけながら痴漢撲滅の啓発チラシと啓発クッキーを手渡していました。コノハ警部も参加し高校生の活動を応援していました。

鉄づくりの魅力を学ぶ

7月5日、「見て・聞いて・触って」学べる日本製鉄名古屋製鉄所の出張授業が渡内小学校で行われました。広報センターの担当者から製鉄所の概要や鉄の作り方、社員の働き方や環境への取り組みについて学び、今年から可能となった缶バッチ製作体験に楽しそうに挑戦していました。

東海テレビアナウンサーによる読み聞かせ!

6月30日、ソラトにある子育て支援センターで「読み聞かせ」が開催されました。東海テレビで活躍中の勅使河原さんと浦口史帆さんの2人がボランティア活動の一環として、プロならではの歯切れの良い読み聞かせを披露。参加した15組の親子から大きな拍手が送られていました。参加者は「夢のような楽しいひと時でした」と話していました。子育て支援センターから絵本などの寄附に対してお礼状が贈られました。

太田川駅前広場で植栽会と花苗無償配布(花のまちづくり)

6月25日、太田川駅前広場で花苗の無償配布と植栽会が開かれました。太田川駅前広場に彩りを添えるため、市民参加によるマリーゴールドとサルビアの花を植栽しました。また、市民の家庭でも花のまちづくりを楽しんでもらおうと、市内の福祉団体が育てた花苗(マリーゴールド、サルビア、ダリア等)を200人に無償配布しました。花苗を貰った人は「早速帰って植え付けします」と嬉しそうに話していました。

ウクライナに支援を

6月22日、ロシアの軍事侵攻を受けているウクライナ出身の日本ウクライナ文化協会理事長の川口リュドミラさんが芸術劇場で日本福祉大学の学生150人を前に現在のウクライナの状況を説明。「間もなく侵攻が始まって4ヶ月になるが、最近ニュースも少なくなってきている」「愛知県と岐阜県の約1千万人が国内外に避難している。皆さんはこれをどう思いますか」と問いかけた。また、7月31日に名古屋市でイベントを開くので参加を呼び掛けた。

1コインコンサートに感激

6月18日、愛知県立芸術大学管弦楽団が芸術劇場で、コンサートを開催しました。あなたの世界を拡げる1コイン、「交響曲を知る」と題し太田 弦指揮のもと ベートーヴェンの交響曲第8番ヘ長調作品93などを演奏。若々しいいサウンドと本格的な演奏に観客は大きな拍手を送り続けました。

地元を守る消防団、技術を競う

6月12日、大池公園多目的広場で「第52回東海市消防団消防操法大会」が開催され、市内の7分団の選手たちが火災現場を想定した火的に向けて放水。標的を倒すまでの一連の動きの正確性や速さを競いました。激戦区の末、第2分団(加家地区を除く荒尾町・富貴ノ台4・5丁目)が優勝。第2分団は8月に常滑市で開催される県大会に出場します。

細井平洲没後220年記念事業:絵巻展示、パネル展示

東海市出身で江戸時代の儒学者・細井平洲の没後220年の節目の記念事業として、20年前の没後200年を記念して作成された、平洲の生涯を描いた絵巻(橋本豊治画、小林井香詩書)を今回初めて全6巻を芸術劇場多目的ホールに展示しました。

(12月1日~3日)また2階嚶鳴広場では、細井平洲の生涯と、姉妹都市である米沢市、予定です。米沢藩主上杉鷹山公とのゆかりの地である普門院との関わりについてのパネル展示が開かれています。(11月26日~12月19日)

感謝の気持ちを伝えたい

10月9日、平洲中学校生徒会が募金活動と資源回収活動で集まった収益金を併せた44,798円を西知多総合病院へ寄贈。新型コロナウイルス感染症による社会への影響が大きい中、地域住民が安心、安全に暮らせるように医療現場の最前線で活躍されている医療従事者に感謝の気持ちを伝えました。

 

生の音楽を聴いて、癒される

6月13日、名フィル(名古屋フィルハーモニー交響楽団)により太田川駅前の大屋根広場で「自粛疲れ」を癒してもらおうと市民応援コンサートが開催されました。小雨の中、浜辺の歌やサウンド・オブ・ミュージックなど親しみのある曲を金管5重奏で披露。ソーシャルディスタンスの感染症対策をしている観客からは大きな拍手が送られ、また演奏者からは「人前で演奏する楽しさを再認識しました」と話していました。

災害時に役立つ 段ボールベッド、トイレ等

東海市は5月28日「災害救助に必要な物資の調達に関する協定」を東明工業(株)と締結を結びました。災害時または災害の発生する恐れがある場合に、災害者の避難所におけるプライバシーの保護及び新型コロナウイルス感染症対策として活用可能な段ボール製間仕切り等の物資の供給を円滑に行い、市民生活の安定を図るものです。

美味しい弁当、大好評!

東海市役所駐車場(テニスコート横)で屋外で弁当などを販売する「東海テイクアウトマーケット」が5月16日~6月28日の毎週土、日曜日10時30分~13時まで開かれています。新型コロナウイルス感染症の影響で、売り上げが低下している飲食業の活性化を図るため、東海商工会議所が企画しテントでエビチリ中華弁当、天ぷら弁当、常滑牛乳ミルクジェラート、おもちゃ付き子供向け弁当など多彩な飲食品を販売しています。「家庭では味わえない美味しい食事がしたい」と買い求める人々が列をなしました。

ふるさと大使ドラゴン・キッドさん凱旋大会

2月11日、市民体育館でふるさと大使ドラゴン・キッドさんの凱旋大会が開催されドラゴンゲートの選手のスピーディーで力強い技の連続に観衆は大満足。今月誕生日を迎え44歳になったキッドさんは母校、明倫小学校の児童から花を贈られとても嬉しそうでした

鉄の教室、楽しい工場見学

2月5、日愛知技術学園で大田小学校の5年生が磁石づくりの体験の後、着替えをして本館ガイダンスホールや工場を専門のアテンダントの説明を受けながら見学をして回りました。また各自にタブレットが渡され見学場所に応じたゲームで製造工程を学習しました

マイナス50℃の世界を体感

1月19、日大田小学校の体育館で齋藤英司さん((有)アインシュタインラボ)を講師に迎え、少年少女発明クラブ実験教室が開かれました。マイナス50℃の風でブリザード、蓄光紙を使った光のたらくがき、回折格子を使った光の屈折などの不思議の出来事に我を忘れて取り組んでいました

フラワーショウ華やかに開催

 

1月25、26日会場いっぱいに鮮やかなランの花が咲き誇る「東海フラワーショウ2020」が市民体育館で開催された。

メインブースにはランなどで飾られた高さ3mものオブジェ、その周囲には工夫を凝らしたブースが人々の目を楽しませた。「らんの花大使」と切り花を無料でプレゼントする「こども花店」、特別ステージ前では寄せ植え教室が開かれ、ランなどの即売会も賑わった。

一年の無事と平安を願う

元日の零時半、熊野神社境内で東海市万歳保存会の皆さんによる御殿万歳の奉納が行われました。祝言と鼓の音が響く神社にはt安泰を願う参拝者の列がいつまでも続いていました。

姉妹都市沖縄市で本場のエイサーを楽しむ

8月23日~25日、沖縄市・東海市姉妹都市提携記念10周年記念市民交流会に市長はじめ38名の市民が沖縄市を訪れ、先月東海市で開催された沖縄フェスティバルに参加された沖縄市民らと交流を深めました。

全島エイサーまつりを見学。迫力ある演技と熱気に大いに感激していました。

第19回、戦争を語り継ぐ会を開催

8月17日、18日文化センターで戦争を語り継ぐ会が戦争体験(忘れられぬ記憶)を12人の読み手が朗読。

静かに聞き入り、心にしみる朗読にそっと目頭を押える来場者。戦争のない平和な今日を改めて感じる機会となった。

エコッて工作、楽しい、最高

8月17日市民活動センター大会議室で小学生を対象とした、不用品を活用して自分でおもちゃをつくる催しが開かれました。ボランティアの指導もとペタクタ(板がえし)、UFOかざぐるま、マジック絵合わせなど思い思いに工作し、出来栄えを楽しんでいました。写真は大人気のスクリュウー船作り

打ち上げ花火が夜空を飾る

8月10日、大池公園で市制50周年を祝う「東海まつり花火大会」が開催され4,000発の花火が夜空を飾りました。今年は初めてレーザー光線と音楽との融合を演出。有料観覧席からはゆったりと打ち上げ花火を楽しめたことでしょう。

山車まつりBOYS、市長を訪問

イケメン揃いの横須賀と大田の山車まつりBOYSが、今年の例祭のPRのため市長を訪問。

一人づつ祭に対する抱負を述べ素晴らしい山車まつりにする事を誓いました。

4姉妹都市、バスケットボール試合で交流

東海ハンドボールスクール全国大会へ

姉妹都市:沖縄市の食と文化を身近に体験

緊迫の72時間連続災害救助訓練

ど真ん中祭り

東海の夜空に大乱舞

市民を守る緊急配備の訓練

家族で楽しめるコンサート

熱戦ラガーマンの祭典

魂を震わす音の世界に誘う

「書」の神髄を楽しむ

楽しいカラフルな演奏会 加木屋混声合唱団”ポポロ”

ハートフルコンサート開催(ピアノ連弾)

桜だより

しだれ桜、春爛漫 4月2日


星城大学の学位授与式

加家緑道の河津桜便り 3月4日の河津桜

新年祝賀会 1月6日 芸術劇場多目的ホール

ニュー・イヤー駅伝 13位と健闘 1月1日 群馬県庁

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