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発行編集人 吉田和晃
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スポーツクラブ東海と教育委員会から推薦された個人・団体にスポーツ功労者5名、選手・監督個人95名、団体5団体が表彰を受けた。被表彰者代表として愛知製鋼陸上部・競歩の山西利和選手がお礼の言葉を述べた。
ウィンドアンサンブル東海は第53回定期演奏会を開催。第1部では、弦楽五重奏やホルンソロなどの吹奏楽では珍しいコラボレーション曲が演奏された。第2部では、団員がデザインした黄色のお揃いのTシャツで、お馴染みのヒットメドレーで聴衆を楽しませた。
全国交通安全運動が4月6日~15日の10日間実施されています。新入学・就職時期の事故を防ぐため、市内各地で「ながらスマホ」の根絶や自転車の交通違反に対する青切符制度導入の周知などを重点に、啓発活動が行われました。
第1部は「春の猟犬」など吹奏楽オリジナル楽曲やクラシック曲が、第2部はポップスステージと題し「東京ブギウギ」やミュージカル作品のテーマ音楽などが披露された。当楽団は地域への貢献をモットーに様々な活動が継続されています。
学部生、大学院生の1,450人が新たな門出を迎えた。式典では原田正樹学長、学園長の式辞や美浜町長の祝辞の後に、新入学部生を代表してスポーツ科学部の請島心愛(うけじまここあ)さんが「地域の活性化にもっと貢献したいという将来の夢が芽生えた。『ふつうのくらしのしあわせ』の実現に向け全力で励んでいきたい」と誓った。校歌斉唱で閉会。
恒例となりました、春のお彼岸コンサートが本堂で開かれお寺を訪れた人々に安らぎをもたらした。演奏者は福田彩花・細川杏子(フルート)河内みく(ピアノ)の新進気鋭3人。ドビュッシーの小組曲をはじめ、「見上げてごらん夜の星を」や馴染みの日本の四季メドレーで観客を魅了し拍手が鳴りやまなかった。
フィギュアスケートペアのミラノ・コルティナ冬季五輪で金メダルを獲得した木原龍一選手が市役所を訪れた。市長らに出迎えられ花束や市民からの応援・祝福メッセージを受け取り、「応援のして頂いたおかげでベストな演技をすることができた」また「日本がペア大国になる手伝いをしていきたい」と語った。同日、ペアの三浦選手は宝塚市を表敬訪問をした。
東海翼支部恒例の新春初吹会が開催された。スポーツウエルネス吹き矢は、5~10m離れた的をめがけて息を使ってい矢を放ち、その得点を競うスポーツです。無級から6段まで約40人が参加し、真剣な表情で的に向かって矢を放っていないました。
市と商工会議所合同の新年祝賀会が開催され、企業関係、市職員、地域住民ら参加者が親睦を深め、東海市の更なる発展を誓った。東海商工会議所の岡島威彦会頭は愛知・名古屋2026アジア・アジアパラ競技大会について、「この機会に市の観光資源や魅力を発信するよう取り組みたい」と述べた。